1人でいること、誰かといること
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「1人でいるのは楽だ。誰にも気を使わず自由だ。
けれど、時々ふと思う。
このままで本当にいいのかな?と。
自由の裏側に“何かが欠けた感覚“を感じた瞬間
ありませんか?
大人になった今1人で過ごす時間がどれだけ大切でとても貴重かよくわかります。
私が1人を好む理由はいくつかあります
1人でできる趣味が多いこと、
そして何より気疲れしないこと。
誰かといるとどうしても相手を気にして自分の時間を過ごせないように感じてしまいます。
でも、1人で過ごしすぎると何かが欠けていくような失われていくような気持ちになることもあります
それは、まるで静かな図書館で心地よく本を読んでいるとき、ふと棚の一部に空いたスペースが目に入るような感覚。
その空白を見るたびに、そこに何かを埋めたい、探したい――
そんな気持ちになるのです。
望んで1人でいるはずなのに、どこかに満たされない思いが湧いてくるのは
本能なのでしょうか?
もちろん誰かと一緒に過ごし、共有する喜びも知っています
同じ日々に飽き飽きするからなのかな?
心が刺激を求めているのかな?
私って本当に欲まみれだな
でも、そんな風に生きてこられる環境で本当に
ただ幸せなんだ
こうやってブログを書いて
日々を更新できてる
生きてる証を残せてる
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