埋めないからこそ、満たされる
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こんばんは。
優勝な人生です。
こないだ、気になっている人に
夜に連絡をしたら返信が返ってこない日があったんです。
その日は彼に話しいことがたくさんあったこともあり
とても寂しい気持ちに襲われました
けど、なんだか少し気分も良かったんです。
この思い通りにならない感じが、
気になるあの人の存在を強くしてくれている気がして
やっぱり好きだなって
話したいのに、話せない時間が生まれることで
次に話せる瞬間がまた愛おしくなる。
こういう「余白」みたいな時間があって、それを愛おしく思えるのも
彼といい関係を築けているからかなって思ったり
「余白」があるからこそ関係に息遣いのようなリズムが生まれて
ずっとずっとそれは、
自然に続いていく。
美しい音楽に休符があるように、絵画に空白があるように、
人間関係にも「余白」があるからこそ、美しいリズムが生まれる気がする。
時にはその「余白」を楽しんでみるのもいいかもしれない^^
あなたの人間関係にも、ちょうどいい「余白」はありますか?
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